生成AI:2026年度、最新動向 ~初心者の方も大歓迎~

Event Information

生成AI:2026年度、最新動向 ~初心者の方も大歓迎~

開催情報

セミナータイトル

生成AI:2026年度、最新動向 ~初心者の方も大歓迎~

こんなことが学べます

・生成AIの基礎と、2026年の主流となるエージェントAIの最新動向
・講師のデモンストレーションを通じた、Claude等の最新ツールの実践的な操作イメージ
・Gemini Notebook (旧:NotebookLM)を活用し、自社のデータや想いを反映させた中期経営計画の作成手法
・AIを単に操作するのではなく、戦略的に指示を出す「指揮官」としての役割

こんな方におすすめ

・2026年度の生成AIの最新動向を知りたい初心者の方
・生成AIを触ったことはあるが、業務で本格活用できていない方
・AIを「使ってみた」レベルから、戦略的に活用できるレベルになりたい方
・自分のアイデアや想いを具体的な計画として形にしたい起業志向の方
・新規事業開発や中期経営計画の作成を行いたいものの、どこから手をつけていいかわからない方
・ソロプレナーの方(従業員を雇わず、自分自身が経営者かつ唯一の労働力としてビジネスを運営する単独起業家)

セミナー概要

このプログラムは、生成AIを戦略ツールとして活用し、AIの「作業者」から「指揮官」へと進化させる、2日間の集中コースです。座学ではなく、既存のAIサービスを実際に操作しながら学ぶ実践形式を採用しています。2回のセッションを終える頃には、最新のAIの動向を知り、実務で活用している状態を目指します。

第1回:「AI活用の最新状況:エージェントAIからClaudeの最新版まで」 生成AIの基礎から最新情報までを学びます。自律的に業務を遂行するエージェントAIのトレンドや、Claudeの最新機能を解説し、講師による実践的なデモンストレーションを実施します。

第2回:「実際にやってみよう」 第1回で紹介した内容を振り返りながら、生成AI(Claude Cowork)を活用した実践的なワークショップを行います。自身でテーマを設定していただき、アイデアの整理から企画の骨組み作りまでを体験。生成AIの力を借りて、ご自身の想いやビジョンを具体的な形として見える化してみませんか?

なお、第1回にご参加いただいた皆様からのフィードバックを踏まえ、第2回はより皆様の実務に直結する内容へとアップデートさせて頂きます。

日時

第1回:8月4日(火)18:00–20:00
第2回:8月5日(水)18:00–20:00

会場

オンライン

講師

Gilang Andi Pradana, Ph.D.
ギラン・アンディ・プラダナ/博士
Next Creation副社長 兼 プログラムディレクター

事業立案やイノベーション創出を支援するデザインファシリテーター。人間中心デザインと情報科学の交差領域を専門とし、英ロンドン大学(博士)、慶應義塾大学(修士)、立命館大学(学士)にて研究を重ねる。Google発の事業アイデア開発の手法「デザインスプリント」のファシリテーターに認定。株式会社ネクストクリエイションの副社長。立命館アジア太平洋大学や長崎大学などで講師を務める。

注意事項

・ 本セミナーは「日本語」で行います。
・This seminar will be conducted in Japanese only.

・ 本セミナーは「オンラインセミナー」となっております。
(参加申込後に、ご登録していただいたメールアドレスに詳細をお送りいたします。)
・ This seminar will be held online. Details will be sent to your registered email address.

・本セミナーは、東京開業ワンストップセンターとネクストクリエイションの共催、広報面でStartup Hub Tokyoと連携しております。
・ This seminar is co-hosted by the Tokyo One-Stop Business Establishment Center and Next Creation, with promotional collaboration from Startup Hub Tokyo.

・ 申込期限:8月4日(火) 10:00まで。
・ Application deadline: 10:00am on August 4th.

・本セミナーの定員は50名となっております。定員になり次第、申込を締め切らせていただきますので予めご了承ください。
・ This seminar’s capacity is 50 participants. We may close applications once the number of applicants is over the limit.